サンタスティックな生き方

2010年6月にサンタさん営業に出逢い、営業がますます好きになりました。 その年の暮れに一枚のFAXが流れてきました。 それは、あるお客様からの注文書でした。 これまでだったら、冬期休暇に入っているのに、手配できんやろ! でも、この時はなぜかラブレターに見えたのです。 注文書なんて来るのが「あたりまえ」が「ありがとう」に変わった瞬間でした。 この年、会社は創業以来、最高売上を達成しました!

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昨日は、ジジババの日。

娘が孫とジジババの記念撮影をするからと

15時から予約していました。


ところが、スタジオはごった返しており、

1時間以上待たされました。


おまけに着替えをした孫たちは

待ちくたびれて、愚図って、

撮影もままなりません。


私も、シーのうんち事件のお陰で

想定外の3丁の機関銃を乱射され、

とても笑顔で記念撮影とは

いきませんでした。


しかも、スタジオ内を物色する

二人のギャングのお目付け役で

ほとほと疲れてしまいました。


福岡講演会で、不義理をした

家族サービスは年内続きそうです。


誰か助けてけれ~!







最悪です!
出かける前に掃除機を
かけていたら、何やら
茶色い物体が…❗️
時すでに遅し❗️
何と掃除機のヘッドで
それは、トーストに塗る
バターのように、
絨毯の上にコーティング
されていました。
シーのオムツからこぼれた
ウンチだったのです。
お陰で、掃除機と絨毯の
洗浄の仕事が増えました。
おまけに絨毯はあの鬼嫁の
部屋の絨毯なのです。
帰ってきたら、
きっと機関銃のような口調で
何と言われることか!
注意力散漫!
どこに目が付いちょうとね!
オムツも満足に着けきらんとね!
いい加減にしー!
最低、この4つは出てきそう。
死んだふりするしかない😅






今日、クリニックにKさんがやってきた。

先日の富士登山の感想を聞いたところ、

風が強かったため(風速30m/秒)

7合目までしか、登れなかったそうだ。

さぞかし残念だったに違いない。

私も横浜時代に登ろうと思っていたが

そのうちと言っている間に、転勤となり

富士登山は叶わぬものとなってしまった。

それでも、死ぬまでに一度は登ってみたい!





最近、人間学の究極は
この言葉に尽きるのではないか、
と思うようになった。

それを釈迦が端的に表現している。
上求菩提、下化衆生」である。

どこまでも自分という人間を
向上させていくこと。

それが「上求菩提」である。
「下化衆生」とはその自分をもって
人のために尽くしていくこと.。

人は何のために生きるのか。
何のために働くのか。
何のために学ぶのか。

そのすべての問いに対する答えを
この言葉は包含している。

人生の法則は常にシンブルである。
それを身につけるには、一生を要する。

「致知」10月号 総リードより
 編集長 (藤尾秀昭)

真我も同じ。一生を要する。



昨晩は、二つの飲み会がありました。

一つは、博多で高校の同級生3人での
飲み会です。

来月開催の高校同窓会の集客打合せと
魚釣りと芋煮会の計画がメインテーマです。

もう一つは、バーチャル飲み会。

何せ福島ですから、参加できません。
LINEでの参加となりました。

25年ぶりに福島でお世話になった
千葉ちゃんと話が出来ました。

仕事上でのお付き合いでしたが、
大変良くしていただきました。

すべての出会いに感謝!



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