30代のころ、部下によく言っていた言葉です。

飲み会で会社に対する批判や不満が部下から出てきた時、

うちの会社でどんなに仕事が出来ても、たかが知れている。

どこへ行っても通用する人間になれ!

昨日のクリニックでのワークの最中に湧き上がってきました。

あの頃の熱血漢。なつかしいな。

俺たちが会社を背負っている!本当にそう思っていた。

それから、扇谷正造の名言。名刺で仕事をするな!

これは、お取引先の一部の勘違い幹部への心の叫び!