生まれて初めて封書で新年の挨拶をもらった。
差出人は、前職の上司で元取締役総務部長。


内容は昨年末亡くなった創業者の告別式で

遭遇した驚愕の出来事と自分の人生観、

そしてこれからの生き方についてでした。


創業者が会社の金庫番として絶対の信頼を

寄せていた人物。

内部留保を着実に増やしていって、その後の

会社の躍進に大貢献した人物。


人生いろいろ❗️

とても共感できる内容でした。


でも、真我に出会えた私の辞書には不安という

文字はありません。

実にありがたいことです。